狩猟専門誌【けもの道】ノベルティほか協力 2017年9月14日発売

狩猟専門誌『けもの道』(平成29年9月14日発売) このたび、弊社オリジナルブランド​ ボガボガ ループライン - boga boga Looplineは、狩猟専門誌『けもの道 2017秋号』ノベルティグッズと読者プレゼントに協力させていただきました。 狩猟未経験の方、ジビエ好き、鹿肉好きの方など、どなたでも読み入ってしまう内容の多いバックナンバーでした。今号も期待できる内容のはずです。 新たな知識、世界を知るきっかけに、ぜひチェックしてみてください。 「けもの道本舗」または「三才ブックス直販サイト」からご購入の先着800名様に、 スマホ兼用オリジナル鹿革ブックマーカーが付いてきます。 「けもの道本舗」 http://www.kemonomichi.com/index.html 「三才ブックス」 http://www.sansaibooks.co.jp/… ----------------------------- 『けもの道 2017秋号 Hunter's autumN』 B5版112ページ、フルカラー(一部モノクロページ) お肉にまつわる大事なお話「肉々しい特集」や、猟犬大会報告など犬記事満載。 けもの道本舗または三才ブックス直販サイトからご購入の先着800名様に、スマホ兼用オリジナル鹿革ブックマーカーが付いてくる! ●発売日:平成29年9月14日 ●定価:1944円(税・送料込み) ●編集:株式会社AEG ●出版:株式会社三才ブックス 狩猟者の道を開く 狩猟者による 狩猟者のための完全なる狩猟者専門誌です。 http://www.kemonomichi.

【神戸市環境局】平成29年9月16日(土曜)開催「神戸市生物多様性シンポジウム」のご案内

【神戸市環境局】より、平成29年9月16日(土曜)開催「神戸市生物多様性シンポジウム」のご案内となります。どなたさまも、無料にて、ご参加可能のシンポジウムとなっております。 お誘い合わせのうえ、この機会ぜひご来場くださいませ。なお、お問い合わせ等は下記へご連絡いただきますようお願い申し上げます。 (問い合わせ先) 神戸市環境局環境保全部自然環境共生課 TEL:078-322-5316 FAX:078-322-6069  E-mail: biodiversity@office.city.kobe.lg.jp (以下、神戸市HPより) http://www.city.kobe.lg.jp/…/pr…/2017/08/20170808195101.html 神戸市は、「多様ないのちを育む豊かな自然とその恵みを次世代につなぐ自然共生都市“こうべ”」を目指した「生物多様性神戸プラン」に基づき、生物多様性保全活動に対する市民のみなさんの理解を深め、保全活動への参加の促進を図る取り組みを進めています。 この度、平成29年度生物多様性シンポジウムを次のとおり開催いたします。今回は、国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)及び環境省による、全国的な生物多様性に関する会議と併せて、神戸で活動する団体の事例発表やパネルディスカッションを行う「神戸市生物多様性シンポジウム」を開催するものです。神戸から全国に情報を発信し、活動をつなげる機会とします。 1.開催概要 (1)名称 国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)第7回生物多様性全国ミーティング&生物多様性自治体ネットワ

兵庫県森林動物研究センター【一般公開】平成29年8月27日(日)

兵庫県森林動物研究センター(丹波市青垣町沢野940)施設の一般公開日におきまして、 弊社加盟の「ひょうごニホンジカ推進ネットワーク」の会員様による、シカ肉を利用した食品の販売が催されます。 この機会、皆様お誘い合わせの上、ぜひご来場くださいませ。 【日時】平成29年8月27日(日) 10:30~15:30 -------------------------- (兵庫県森林動物研究センターHPより) http://www.wmi-hyogo.jp/topix.aspx?recordid=EV00000092 今まで集積した調査研究の知見や日々の普及啓発活動をより広く知っていただくため、 研究員による研究成果の発表や研究手法の紹介、森林動物専門員の活動や取組を紹介するとともに、実験室、はく製や骨格標本の収蔵室など公開します。 サイエンスカフェや子ども向けの催しも予定していますので是非お越しください。 【主な内容】 テーマ ―ひょうごの野生動物管理の最前線― (1)サイエンスカフェ テーマ「兵庫のシカの今とこれから」 平成22年度からニホンジカ緊急捕獲拡大対策に取り組み、近年ようやく推定生息数は減少にむかっているものの農作物被害は依然として高い水準にあります。これまでのニホンジカに関する試験研究成果を踏まえ、これからの対策についてはない合います。 (2)こども向けコーナー 小学生以下を対象に、スタンプラリーと動物クイズを行います。今回は、里山いきもの研究所の方々と一緒に開催します。 (3)展示コーナー 獣害対策としてセンターが取り組んでいる活動を紹介するパネルの展示や野生